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tsumiki証券積立購入(2019年9月)

tsumiki証券での、2019年9月のつみたての結果です。「ひふみプラス」をつみたてに加えました。

「ひふみプラス」は9月6日が約定日で、基準価額は36,213円でした。

「セゾン資産形成の達人ファンド」は9月9日が約定日で、基準価額は21,085円でした。購入単価は20,496円から20,786円になりました。

セゾン資産形成の達人ファンド評価額購入額損益損益(%)
2019年9月9日60,86360,000+863+1.44%


「コモンズ30ファンド」は9月6日が約定日で、基準価額は26,024円でした。購入単価は24,894円から25,259円になりました。

コモンズ30ファンド評価額購入額損益損益(%)
2019年9月6日30,90830,000+908+3.03%

「結い2101」積立購入(2019年9月)

2019年9月の「結い2101」定期定額購入の結果です。

9月4日が約定日で、基準価額は17,776円でした。購入単価は18,288円から18,281円になりました。

結い2101評価額購入額損益損益(%)
2019年9月4日2,417,0642,485,796-68,732-2.76%

週間運用成績(2019年9月6日)

2019年9月6日時点での運用成績です。

評価額購入額損益損益(%)
2019年9月6日16,760,99516,663,941+97,054+0.58%
前週末比+466,675+140,000+326,675+1.97pt

ひふみアカデミー

2019年9月5日、レオス・キャピタルワークス本社で開催された「ひふみアカデミー」を受講しました。

社長の藤野英人氏が夏休み、運用本部長の湯浅光裕氏が海外出張中で、前半は運用部長の渡邉庄太氏が一人で説明しました。

後半の質疑応答には、シニア・アナリストの栗岡大介氏、佐々木靖人氏、韋珊珊氏、アナリストの小野頌太郎氏と堅田雄太氏、経済調査室長の三宅一弘氏が加わりました。

楽天証券積立購入(2019年9月)

楽天証券での楽天カードクレジット決済による、2019年9月の投信積立の結果です。約定日は9月4日でした。

「楽天・全米株式インデックス・ファンド」の基準価額は10,945円で、購入単価は11,277円から11,109円になりました。

楽天・全米株式インデックス・ファンド評価額購入額損益損益(%)
2019年9月4日39,41040,000-590-1.48%


「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」の基準価額は10,399円で、購入単価は10,671円から10,533円になりました。

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)評価額購入額損益損益(%)
2019年9月4日39,49040,000-510-1.28%


「eMAXIS Slim 新興国株式インデックス」の基準価額は9,079円で、購入単価は9,622円から9,343円になりました。

eMAXIS Slim 新興国株式インデックス評価額購入額損益損益(%)
2019年9月4日19,43520,000-565-2.83%

運用戦術変更(2019年9月1日)

資産運用戦術を一部変更しました。資産運用方針は変更なしです。

【資産運用方針】
1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2022年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い全世界株式、先進国株式、米国株式のインデックスファンドに70%、残りは好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2019年9月1日一部変更)
(1) SBI証券の特定口座で、「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」を毎営業日10,000円積立購入する。ただし、割高と考えられる場合には5,000円に減額する。
(2) 楽天証券の特定口座で、次の投資信託を積立購入(楽天カードクレジット決済)する。
  ・毎月20,000円 楽天・全米株式インデックス・ファンド
  ・毎月20,000円 eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
  ・毎月10,000円 eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
(3) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(4) 次の直販投信を積立購入する。
  ・毎月30,000円 結い2101
  ・毎月20,000円 ひふみ投信
(5) tsumiki証券の特定口座で、次の投資信託を積立購入する。
  ・毎月10,000円 ひふみプラス
  ・毎月30,000円 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月10,000円 コモンズ30ファンド
(6) 相場下落時には追加購入を行う。追加購入には、SBI証券のNISA口座を活用する。

変更理由:コア資産をリスク資産の70%とする運用方針を達成するため、サテライト資産の購入金額を減らした。
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キース

Author:キース


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投資信託評価額、損益(%)推移
【2020年】
6月末 1,742万円(+8.0%)
5月末 1,668万円(+6.0%)
4月末 1,522万円(+0.9%)
3月末 1,285万円(-7.7%)
2月末 1,262万円(+3.1%)
1月末 1,353万円(+12.4%)
【2019年まで】
19年末 1,330万円(+13.5%)
18年末 1,543万円(-8.7%)
17年末 634万円(+10.1%)

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