FC2ブログ

月間運用成績(2018年9月)

9月最終営業日の2018年9月28日時点での、リスク資産の運用成績です。

評価額購入額損益増減率
結い21012,313,6922,100,000+213,692+10.18%
ひふみ投信608,498550,000+58,498+10.64%
セゾン資産形成の達人ファンド1,380,5611,250,000+130,561+10.44%
コモンズ30ファンド797,385750,000+47,385+6.32%
ひふみプラス1,024,530910,000+114,530+12.59%
[NISA] ひふみプラス2,042,5281,920,000+122,528+6.38%
eMAXIS Slim 先進国株式
インデックス
2,895,3212,640,000+255,321+9.67%
たわらノーロード先進国株式2,061,5711,800,000+261,571+14.53%
[DC] 三井住友・DC外国株式
インデックスファンドS
1,254,2641,100,000+154,264+14.02%
合計14,378,35013,020,000+1,358,350+10.43%
前月末比+974,443+580,000+394,443+2.68%
スポンサーサイト



週間運用成績(2018年9月28日)

2018年9月28日時点での運用成績です。

評価額 14,378,350円(前週末比 +210,900円)
購入額 13,020,000円(前週末比 +40,000円)
損益 +1,358,350円(前週末比 +170,900円)

「セゾン資産形成の達人ファンド」積立購入(2018年9月)

2018年9月の「セゾン資産形成の達人ファンド」定期積立プランの結果です。

9月21日が約定日で、基準価額は22,137円でした。購入単価は20,282円から20,350円になりました。

「結い2101」受益者総会

2018年9月22日、鎌倉投信が開催した『第9回「結い2101」受益者総会』に参加しました。

テーマは『「人」~世代をこえて想いを結ぐ~』、会場は横浜港大さん橋ホールです。

第1部では、鎌倉投信社長の鎌田恭幸氏の開演あいさつの後、ファンドマネージャーの鞘本剛氏が「結い2101」決算・運用報告を行いました。

第2部は、伊那食品工業副社長の塚越英弘氏の基調講演、コタ社長の小田博英氏の講演と、塚越副社長、小田社長、鎌田社長によるパネルディスカッションです。

第3部には新井和宏氏が登場し、鎌倉投信を退社した経緯を説明しました。IKEUCHI ORGANIC代表の池内計司氏と社長の阿部哲也氏も登壇しました。最後に、鎌田社長がこれからの鎌倉投信を説明しました。

週間運用成績(2018年9月21日)

2018年9月21日時点での運用成績です。損益が100万円を超えました。

評価額 14,167,450円(前週末比 +441,189円)
購入額 12,980,000円(前週末比 +100,000円)
損益 +1,187,450円(前週末比 +341,189円)

運用戦術変更(2018年9月20日)

資産運用戦術を一部変更しました。方針は変更なしです。

【資産運用方針】

1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2020年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い先進国株式インデックスファンドを50%、残りは好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2018年9月20日一部変更)

(1) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(2) NISAで「ひふみプラス」を、毎営業日5,000円積立購入する。NISAの年間上限に達したら、特定口座で積立購入する。
(3) 特定口座で、下記の投資信託を購入する。
  ・毎営業日5,000円積立 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
  ・毎月100,000円積立 結い2101
  ・毎月50,000円積立 ひふみ投信
  ・毎月50,000円積立 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月50,000円積立 コモンズ30ファンド
(4) 相場下落時には、NISAと特定口座で追加購入を行う。

変更理由:NISAの年間上限に達した際の扱いを追加した。また、先進国株式インデックスが高騰しているので、毎営業日積立額を減らした。

投信EXPO2018

2018年9月15日、東京ミッドタウンで開催された「投信EXPO2018」へ行きました。

冒頭のパネルディスカッション『探そう!「人生100年時代」にふさわしい投資信託』に、レオス・キャピタルワークス社長の藤野英人氏がパネリストとして登壇しました。

藤野社長は、パネルディスカッション後にセカンドホールで特別講演も行いました。私はメインホールにいたので、藤野社長の特別講演は聴いていません。

週間運用成績(2018年9月14日)

2018年9月14日時点での運用成績です。

評価額 13,726,261円(前週末比 +471,720円)
購入額 12,880,000円(前週末比 +225,000円)
損益 +846,261円(前週末比 +246,720円)

「ひふみ投信」積立購入(2018年9月)

2018年9月の「ひふみ投信」つみたて購入の結果です。

9月12日が約定日で、基準価額は48,748円でした。購入単価は47,467円から47,580円になりました。

「コモンズ30ファンド」追加購入

「コモンズ30ファンド」を5万円、スポット購入しました。

9月10日が約定日で、基準価額は28,545円でした。購入単価は29,173円から29,131円になりました。
プロフィール

キース

Author:キース


自己紹介はこちら
最新の運用方針・戦術はこちら

投資信託評価額、損益(%)推移
【2020年】
6月末 1,742万円(+8.0%)
5月末 1,668万円(+6.0%)
4月末 1,522万円(+0.9%)
3月末 1,285万円(-7.7%)
2月末 1,262万円(+3.1%)
1月末 1,353万円(+12.4%)
【2019年まで】
19年末 1,330万円(+13.5%)
18年末 1,543万円(-8.7%)
17年末 634万円(+10.1%)

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR