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運用方針・戦術変更(2020年6月1日)

資産運用方針と戦術を一部変更しました。

【資産運用方針】(2020年6月1日一部変更)
1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2022年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い先進国株式インデックスファンドをコア資産で75%、残り25%のサテライト資産は好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2020年6月1日一部変更)
1. コア資産
(1) SBI証券の特定口座で、「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」を毎営業日10,000円積立購入する。ただし、割高と考えられる場合には5,000円に減額する。
(2) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
2. サテライト資産
(1) 楽天証券で、次の投資信託を積立購入(楽天カードクレジット決済)する。
  ・毎月40,000円 eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
  ・毎月10,000円 eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
(2) 次の直販投信を積立購入する。
  ・毎月10,000円 結い2101
  ・毎月10,000円 ひふみワールド
(3) tsumiki証券で、次の投資信託を積立購入する。購入額は下記を基本とし、相対的に割高なものを減額、割安なものを増額する。
  ・毎月10,000円 ひふみプラス
  ・毎月30,000円 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月10,000円 コモンズ30ファンド
3. その他
(1) 相場下落時には追加購入を行う。追加購入には、SBI証券のNISA口座を活用する。

変更理由:コア資産から全世界株式・米国株式インデックスファンドを外し、先進国株式インデックスファンドのみとした。また、コア資産の割合を70%から75%へ高めた。運用方針の変更に伴い、「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」の運用戦術を、コア資産からサテライト資産へ移した。
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運用戦術変更(2020年4月1日)

資産運用戦術を一部変更しました。運用方針は変更なしです。

【資産運用方針】
1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2022年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い全世界株式、先進国株式、米国株式のインデックスファンドをコア資産で70%、残り30%のサテライト資産は好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2020年4月1日一部変更)
1. コア資産
(1) SBI証券の特定口座で、「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」を毎営業日10,000円積立購入する。ただし、割高と考えられる場合には5,000円に減額する。
(2) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(3) 楽天証券で、「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」を毎月40,000円積立購入(楽天カードクレジット決済)する。
2. サテライト資産
(1) 次の直販投信を積立購入する。
  ・毎月10,000円 結い2101
  ・毎月10,000円 ひふみワールド
(2) tsumiki証券で、次の投資信託を積立購入する。購入額は下記を基本とし、相対的に割高なものを減額、割安なものを増額する。
  ・毎月10,000円 ひふみプラス
  ・毎月30,000円 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月10,000円 コモンズ30ファンド
(3) 楽天証券で、「eMAXIS Slim 新興国株式インデックス」を毎月10,000円積立購入(楽天カードクレジット決済)する。
3. その他
(1) 相場下落時には追加購入を行う。追加購入には、SBI証券のNISA口座を活用する。

変更理由:FRBがゼロ金利政策に踏み切り、米国債の価格が上昇する可能性が低くなったため、「楽天・米国レバレッジバランス・ファンド」の積立購入を中止した。代わりに「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」の積立購入額を増やした。

運用戦術変更(2020年1月1日)

資産運用戦術を一部変更しました。運用方針は変更なしです。

【資産運用方針】
1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2022年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い全世界株式、先進国株式、米国株式のインデックスファンドをコア資産で70%、残り30%のサテライト資産は好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2020年1月1日一部変更)
1. コア資産
(1) SBI証券の特定口座で、「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」を毎営業日10,000円積立購入する。ただし、割高と考えられる場合には5,000円に減額する。
(2) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(3) 楽天証券で、「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」を毎月30,000円積立購入(楽天カードクレジット決済)する。
2. サテライト資産
(1) 次の直販投信を積立購入する。
  ・毎月10,000円 結い2101
  ・毎月10,000円 ひふみワールド
(2) tsumiki証券で、次の投資信託を積立購入する。購入額は下記を基本とし、相対的に割高なファンドを減らし、割安なファンドを増やす。
  ・毎月10,000円 ひふみプラス
  ・毎月30,000円 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月10,000円 コモンズ30ファンド
(3) 楽天証券で、次の投資信託を積立購入(楽天カードクレジット決済)する。
  ・毎月10,000円 eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
  ・毎月10,000円 楽天・米国レバレッジバランス・ファンド
3. その他
(1) 相場下落時には追加購入を行う。追加購入には、SBI証券のNISA口座を活用する。

変更理由:tsumiki証券では、総額50,000円の枠内で割安なファンドを多く購入する。また、新規設定が続いているレバレッジバランスファンドの一つ「楽天・米国レバレッジバランス・ファンド」を、試験的に毎月10,000円積立購入する。

運用方針・戦術変更(2019年12月1日)

資産運用方針と戦術を一部変更しました。

【資産運用方針】(2019年12月1日一部変更)
1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2022年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い全世界株式、先進国株式、米国株式のインデックスファンドをコア資産で70%、残り30%のサテライト資産は好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2019年12月1日一部変更)
1. コア資産
(1) SBI証券の特定口座で、「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」を毎営業日10,000円積立購入する。ただし、割高と考えられる場合には5,000円に減額する。
(2) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(3) 楽天証券で、「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」を毎月30,000円積立購入(楽天カードクレジット決済)する。
2. サテライト資産
(1) 次の直販投信を積立購入する。
  ・毎月10,000円 結い2101
  ・毎月10,000円 ひふみワールド
(2) tsumiki証券で、次の投資信託を積立購入する。
  ・毎月10,000円 ひふみプラス
  ・毎月30,000円 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月10,000円 コモンズ30ファンド
(3) 楽天証券で、「eMAXIS Slim 新興国株式インデックス」を毎月20,000円積立購入(楽天カードクレジット決済)する。
3. その他
(1) 相場下落時には追加購入を行う。追加購入には、SBI証券のNISA口座を活用する。

変更理由:コア資産とサテライト資産を明確化した。コア資産では、信託報酬率が類似ファンドより割高になった「楽天・全米株式インデックス・ファンド」の積立購入を中止した。サテライト資産は、購入金額の変更を行った。

運用戦術変更(2019年11月1日)

資産運用戦術を一部変更しました。資産運用方針は変更なしです。

【資産運用方針】
1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2022年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い全世界株式、先進国株式、米国株式のインデックスファンドに70%、残りは好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2019年11月1日一部変更)
(1) SBI証券の特定口座で、「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」を毎営業日10,000円積立購入する。ただし、割高と考えられる場合には5,000円に減額する。
(2) 楽天証券の特定口座で、次の投資信託を積立購入(楽天カードクレジット決済)する。
  ・毎月10,000円 楽天・全米株式インデックス・ファンド
  ・毎月30,000円 eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
  ・毎月10,000円 eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
(3) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(4) 次の直販投信を積立購入する。
  ・毎月20,000円 結い2101
  ・毎月10,000円 ひふみワールド
(5) tsumiki証券の特定口座で、次の投資信託を積立購入する。
  ・毎月10,000円 ひふみプラス
  ・毎月30,000円 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月10,000円 コモンズ30ファンド
(6) 相場下落時には追加購入を行う。追加購入には、SBI証券のNISA口座を活用する。

変更理由:サテライト資産の積立購入を見直し、「ひふみワールド」の追加と購入金額の変更を行った。

運用戦術変更(2019年10月1日)

資産運用戦術を一部変更しました。資産運用方針は変更なしです。

【資産運用方針】
1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2022年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い全世界株式、先進国株式、米国株式のインデックスファンドに70%、残りは好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2019年10月1日一部変更)
(1) SBI証券の特定口座で、「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」を毎営業日10,000円積立購入する。ただし、割高と考えられる場合には5,000円に減額する。
(2) 楽天証券の特定口座で、次の投資信託を積立購入(楽天カードクレジット決済)する。
  ・毎月20,000円 楽天・全米株式インデックス・ファンド
  ・毎月20,000円 eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
  ・毎月10,000円 eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
(3) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(4) 次の直販投信を積立購入する。
  ・毎月30,000円 結い2101
  ・毎月10,000円 ひふみ投信
(5) tsumiki証券の特定口座で、次の投資信託を積立購入する。
  ・毎月10,000円 ひふみプラス
  ・毎月30,000円 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月10,000円 コモンズ30ファンド
(6) 相場下落時には追加購入を行う。追加購入には、SBI証券のNISA口座を活用する。

変更理由:コア資産をリスク資産の70%とする運用方針を達成するため、サテライト資産の購入金額を減らした。

運用戦術変更(2019年9月1日)

資産運用戦術を一部変更しました。資産運用方針は変更なしです。

【資産運用方針】
1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2022年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い全世界株式、先進国株式、米国株式のインデックスファンドに70%、残りは好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2019年9月1日一部変更)
(1) SBI証券の特定口座で、「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」を毎営業日10,000円積立購入する。ただし、割高と考えられる場合には5,000円に減額する。
(2) 楽天証券の特定口座で、次の投資信託を積立購入(楽天カードクレジット決済)する。
  ・毎月20,000円 楽天・全米株式インデックス・ファンド
  ・毎月20,000円 eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
  ・毎月10,000円 eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
(3) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(4) 次の直販投信を積立購入する。
  ・毎月30,000円 結い2101
  ・毎月20,000円 ひふみ投信
(5) tsumiki証券の特定口座で、次の投資信託を積立購入する。
  ・毎月10,000円 ひふみプラス
  ・毎月30,000円 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月10,000円 コモンズ30ファンド
(6) 相場下落時には追加購入を行う。追加購入には、SBI証券のNISA口座を活用する。

変更理由:コア資産をリスク資産の70%とする運用方針を達成するため、サテライト資産の購入金額を減らした。

運用方針変更理由

2019年8月1日に、資産運用方針を変更しました。赤文字が変更した箇所です。

【資産運用方針】(2019年8月1日変更)
1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2022年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い全世界株式、先進国株式、米国株式のインデックスファンドに70%、残りは好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

変更した理由は、次のとおりです。

理由1:景気後退期に入る前にリスク資産が50%に達してしまうことを避けるため、リスク資産を全金融資産の50%とする時期を2020年末から2022年末へ2年延期し、ゆっくりと積み上げることとした。

理由2:全世界株式インデックスファンドの信託報酬が下がったこと、純資産総額の大きい米国株式インデックスファンドが出てきたことから、先進国株式インデックスファンドのみであったコア資産に、全世界株式と米国株式のインデックスファンドを含めることとした

理由3:世界経済の成長に乗ることが最も確実であること、また、金融資産に含めていない従業員持株会の日本株式も保有していることから、コア資産の割合を50%から70%へ高めた。

運用方針・戦術変更(2019年8月1日)

資産運用方針を見直し、運用方針に合わせて資産運用戦術も一部変更しました。

【資産運用方針】(2019年8月1日変更)
1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2022年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い全世界株式、先進国株式、米国株式のインデックスファンドに70%、残りは好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2019年8月1日一部変更)
(1) SBI証券の特定口座で、「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」を毎営業日10,000円積立購入する。ただし、割高と考えられる場合には5,000円に減額する。
(2) 楽天証券の特定口座で、次の投資信託を積立購入(楽天カードクレジット決済)する。
  ・毎月20,000円 楽天・全米株式インデックス・ファンド
  ・毎月20,000円 eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
  ・毎月10,000円 eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
(3) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(4) 次の直販投信を積立購入する。
  ・毎月50,000円 結い2101
  ・毎月50,000円 ひふみ投信
(5) tsumiki証券の特定口座で、次の投資信託を積立購入する。
  ・毎月30,000円 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月20,000円 コモンズ30ファンド
(6) 相場下落時には追加購入を行う。追加購入には、SBI証券のNISA口座を活用する。

運用戦術変更(2019年4月1日)

資産運用戦術を一部変更しました。資産運用方針は変更なしです。

【資産運用方針】

1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2020年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い先進国株式インデックスファンドを50%、残りは好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2019年4月1日一部変更)

(1) SBI証券の特定口座で、「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」を毎営業日5,000円積立購入する。
(2) 楽天証券の特定口座で、「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」を毎月50,000円積立購入(楽天カードクレジット決済)する。
(3) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(4) 次の直販投信を積立購入する。
  ・毎月100,000円積立 結い2101
  ・毎月50,000円積立 ひふみ投信
  ・毎月50,000円積立 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月50,000円積立 コモンズ30ファンド
(5) 相場下落時には追加購入を行う。「eMAXIS Slim 先進国株式会社インデックス」と「ひふみプラス」の追加購入には、SBI証券のNISA口座を活用する。

変更理由:楽天スーパーポイントが付与される楽天カードクレジット決済で、「eMAXIS Slim 先進国株式会社インデックス」を毎月50,000円積立購入する。
プロフィール

キース

Author:キース


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投資信託評価額、損益(%)推移
【2020年】
6月末 1,742万円(+8.0%)
5月末 1,668万円(+6.0%)
4月末 1,522万円(+0.9%)
3月末 1,285万円(-7.7%)
2月末 1,262万円(+3.1%)
1月末 1,353万円(+12.4%)
【2019年まで】
19年末 1,330万円(+13.5%)
18年末 1,543万円(-8.7%)
17年末 634万円(+10.1%)

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