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運用戦術変更(2019年3月20日)

資産運用戦術を一部変更しました。資産運用方針は変更なしです。

【資産運用方針】

1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2020年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い先進国株式インデックスファンドを50%、残りは好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2019年3月20日一部変更)

(1) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(2) 特定口座で、下記の投資信託を購入する。
  ・毎営業日5,000円積立 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
  ・毎月100,000円積立 結い2101
  ・毎月50,000円積立 ひふみ投信
  ・毎月50,000円積立 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月50,000円積立 コモンズ30ファンド
(3) 相場下落時には追加購入を行う。「eMAXIS Slim 先進国株式会社インデックス」と「ひふみプラス」の追加購入には、NISA口座を活用する。

変更理由:先進国株式が国内株式と比較して割高となったため、「eMAXIS Slim 先進国株式会社インデックス」の毎営業日積立額を5,000円に減額する。

運用戦術変更(2019年2月14日)

資産運用戦術を一部変更しました。資産運用方針は変更なしです。

【資産運用方針】

1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2020年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い先進国株式インデックスファンドを50%、残りは好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2019年2月14日一部変更)

(1) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(2) 特定口座で、下記の投資信託を購入する。
  ・毎営業日10,000円積立 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
  ・毎月100,000円積立 結い2101
  ・毎月50,000円積立 ひふみ投信
  ・毎月50,000円積立 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月50,000円積立 コモンズ30ファンド
(3) 相場下落時には追加購入を行う。「eMAXIS Slim 先進国株式会社インデックス」と「ひふみプラス」の追加購入には、NISA口座を活用する。

変更理由:先進国株式インデックスファンドの基準価額が上がり、割安ではなくなったため、毎営業日積立額を20,000円から10,000円に減額する。

運用戦術変更(2019年1月1日)

2019年を迎え、資産運用戦術を一部変更しました。資産運用方針は変更なしです。

【資産運用方針】

1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2020年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い先進国株式インデックスファンドを50%、残りは好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2019年1月1日一部変更)

(1) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(2) 特定口座で、下記の投資信託を購入する。
  ・毎営業日20,000円積立 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
  ・毎月100,000円積立 結い2101
  ・毎月50,000円積立 ひふみ投信
  ・毎月50,000円積立 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月50,000円積立 コモンズ30ファンド
(3) 相場下落時には追加購入を行う。「eMAXIS Slim 先進国株式会社インデックス」と「ひふみプラス」の追加購入には、NISA口座を活用する。

変更理由:先進国株式インデックスファンドの割合を運用方針の50%とするため、「eMAXIS Slim 先進国株式会社インデックス」の毎営業日積立額を20,000円に増額する。NISA口座は、減税効果を活かすため、相場下落時の追加購入に使用する。

運用戦術変更(2018年10月29日)

資産運用戦術を一部変更しました。方針は変更なしです。

【資産運用方針】

1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2020年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い先進国株式インデックスファンドを50%、残りは好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2018年10月29日一部変更)

(1) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(2) NISAで「ひふみプラス」を、毎営業日5,000円積立購入する。NISAの年間上限に達したら、特定口座で積立購入する。
(3) 特定口座で、下記の投資信託を購入する。
  ・毎営業日10,000円積立 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
  ・毎月100,000円積立 結い2101
  ・毎月50,000円積立 ひふみ投信
  ・毎月50,000円積立 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月50,000円積立 コモンズ30ファンド
(4) 相場下落時には、NISAと特定口座で追加購入を行う。

変更理由:積立額を減らしていた先進国株式インデックスファンドが下落したため、積立額を毎営業日10,000円に戻した。

運用戦術変更(2018年9月20日)

資産運用戦術を一部変更しました。方針は変更なしです。

【資産運用方針】

1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2020年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い先進国株式インデックスファンドを50%、残りは好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2018年9月20日一部変更)

(1) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(2) NISAで「ひふみプラス」を、毎営業日5,000円積立購入する。NISAの年間上限に達したら、特定口座で積立購入する。
(3) 特定口座で、下記の投資信託を購入する。
  ・毎営業日5,000円積立 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
  ・毎月100,000円積立 結い2101
  ・毎月50,000円積立 ひふみ投信
  ・毎月50,000円積立 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月50,000円積立 コモンズ30ファンド
(4) 相場下落時には、NISAと特定口座で追加購入を行う。

変更理由:NISAの年間上限に達した際の扱いを追加した。また、先進国株式インデックスが高騰しているので、毎営業日積立額を減らした。

運用戦術変更(2018年4月1日)

資産運用戦術を一部変更しました。方針は変更なしです。

【資産運用方針】

1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2020年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い先進国株式インデックスファンドを50%、残りは好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

【資産運用戦術】(2018年4月1日一部変更)

(1) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(2) NISAで「ひふみプラス」を、毎営業日5,000円積立購入する。
(3) 特定口座で、下記の投資信託を購入する。
  ・毎営業日10,000円積立 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
  ・毎月100,000円積立 結い2101
  ・毎月50,000円積立 ひふみ投信
  ・毎月50,000円積立 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月50,000円積立 コモンズ30ファンド
(4) 相場下落時には、NISAと特定口座で追加購入を行う。

変更理由:2018年2月と3月に「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」の追加購入を行い、先進国株式インデックスファンドの比率が増えたため、積立額を減らして調整する。

運用方針と戦術

2018年3月21日時点での資産運用方針です。

1. リスク資産での運用を徐々に増やし、2020年末に全金融資産(※)のおおむね50%をリスク資産とする。
2. リスク資産は、実質コストの低い先進国株式インデックスファンドを50%、残り50%は好きなファンドとする。
3. 企業型確定拠出年金とNISAは、リスク資産の運用に最大限活用する。

※金融資産には企業型確定拠出年金を含み、従業員持株会は含まない。

そして、上記の資産運用方針を実現するための戦術です。

(1) 企業型確定拠出年金へ毎月55,000円を拠出し、全て「三井住友・DC外国株式インデックスファンドS」を購入する。
(2) NISAで「ひふみプラス」を、毎営業日5,000円積立購入する。
(3) 特定口座で、下記の投資信託を購入する。
  ・毎営業日15,000円積立 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
  ・毎月100,000円積立 結い2101
  ・毎月50,000円積立 ひふみ投信
  ・毎月50,000円積立 セゾン資産形成の達人ファンド
  ・毎月50,000円積立 コモンズ30ファンド
(4) 相場下落時には、NISAと特定口座で追加購入を行う。
プロフィール

キース

Author:キース


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投資信託評価額、損益(%)推移
【2020年】
7月末 1,702万円(+11.2%)
6月末 1,742万円(+8.0%)
5月末 1,668万円(+6.0%)
4月末 1,522万円(+0.9%)
3月末 1,285万円(-7.7%)
2月末 1,262万円(+3.1%)
1月末 1,353万円(+12.4%)
【2019年まで】
19年末 1,330万円(+13.5%)
18年末 1,543万円(-8.7%)
17年末 634万円(+10.1%)

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